やっぱり暑い ― 2010/07/01 13:30
今日の気温のことじゃないないです。
実は昨年秋に買い換えたMacPro&CG243W、
それまで使っていたG5&Cinema Displayに比べ格段に静かだし、
部屋も暑くならないのですごく快適だと思っていたのですが、
初めての夏を迎え、いやぁ、やっぱり暑い。
(パイスペックなマシンの放熱量って変わらないんですかね?)
足下のMacProからもわ〜っ、目の前のCG243Wからもわ〜っと熱気が... 、
これって目か乾くので、Macに扇風機を当てて熱気の方向を変えてます。
でも、これだと風の当たる肘や足首が冷えて別な意味で辛かったりして... 。
ちなみにうちのMacPro、びみょーに右倒れなんです。
(簡単に言うと四角でなく右に傾いた平行四辺形?)
最初、乗っけてるローラ55のせいかと思ったのですが、
それを外して平らな所に置いても0.2度くらいの右倒れ?!、
うちでは右倒れのダンディって呼んでます。
(あっ、分からなかったらいいです)
皆さんちのMacProはどうですか?。(笑)
あ〜ぁ、夕方からの撮影の前に画像処理をしなきゃいけないんですけど、
すっかり逃避モードです。
実は昨年秋に買い換えたMacPro&CG243W、
それまで使っていたG5&Cinema Displayに比べ格段に静かだし、
部屋も暑くならないのですごく快適だと思っていたのですが、
初めての夏を迎え、いやぁ、やっぱり暑い。
(パイスペックなマシンの放熱量って変わらないんですかね?)
足下のMacProからもわ〜っ、目の前のCG243Wからもわ〜っと熱気が... 、
これって目か乾くので、Macに扇風機を当てて熱気の方向を変えてます。
でも、これだと風の当たる肘や足首が冷えて別な意味で辛かったりして... 。
ちなみにうちのMacPro、びみょーに右倒れなんです。
(簡単に言うと四角でなく右に傾いた平行四辺形?)
最初、乗っけてるローラ55のせいかと思ったのですが、
それを外して平らな所に置いても0.2度くらいの右倒れ?!、
うちでは右倒れのダンディって呼んでます。
(あっ、分からなかったらいいです)
皆さんちのMacProはどうですか?。(笑)
あ〜ぁ、夕方からの撮影の前に画像処理をしなきゃいけないんですけど、
すっかり逃避モードです。
Toast 10 Titaniumへのアップグレード ― 2010/07/04 17:20
データ保存用のHDDが一杯になってしまったので買い足したり、
CS 5やLightroom 3も揃ったので、そろそろSnowLeopardにするかなぁと
アプリケーションの対応状況を調べてみたら、なんとToast 9はダメっぽい。
で、Toast 10にアップグレードするため
ソニック・ソリューションズから良く来るメールを見直してみたら、
キャンペーンは既に終了していて、しかもToast 10は対象外?、(泣)
ROXIOのアップグレードページだと通常価格の12,180円。
以前のメールでは6,000円台のキャンペーン価格だと記憶していたので
倍近いとなんかシャクで調べてみたら、有りましたお得な買い方。(笑)
普通に上記ROXIOのアップグレードページで
国名を[Japan]から[United States]に変更、
[Buy Download]をポチッとすると、
[Don't Forget to Add a BackUp Disk!]とアラートが出ますが、
私的にはバックアップCDは必要ないので[No, Thanks]でスルー。
英語表示でToast 10 Titanium - ESD (UG):$59.99、
ここで国名を[United States]から[Japan]に戻すと日本語表示になり、
Toast 10 Titanium - ESD (UG):5,253円、(2010/7/4日現在)
なんと、5,253円でダウンロード版の購入が出来ると言うことになります。
ちなみにRoxio Recommended BackUp Disk:$16.99=1,260円です。
この方法って、Web上では比較的?周知の事実らしく、
購入してダウンロードしたものは当然日本語表示の日本版として使えるので
超〜お勧めということです。
まぁ、私は結果安く購入出来たので良かったですけど、
この内外格差?、理由以前にこのバレバレな状況でも日本語のページでは
未だ12,180円と謳われているところがなんだかな〜ですね?。(笑)
CS 5やLightroom 3も揃ったので、そろそろSnowLeopardにするかなぁと
アプリケーションの対応状況を調べてみたら、なんとToast 9はダメっぽい。
で、Toast 10にアップグレードするため
ソニック・ソリューションズから良く来るメールを見直してみたら、
キャンペーンは既に終了していて、しかもToast 10は対象外?、(泣)
ROXIOのアップグレードページだと通常価格の12,180円。
以前のメールでは6,000円台のキャンペーン価格だと記憶していたので
倍近いとなんかシャクで調べてみたら、有りましたお得な買い方。(笑)
普通に上記ROXIOのアップグレードページで
国名を[Japan]から[United States]に変更、
[Buy Download]をポチッとすると、
[Don't Forget to Add a BackUp Disk!]とアラートが出ますが、
私的にはバックアップCDは必要ないので[No, Thanks]でスルー。
英語表示でToast 10 Titanium - ESD (UG):$59.99、
ここで国名を[United States]から[Japan]に戻すと日本語表示になり、
Toast 10 Titanium - ESD (UG):5,253円、(2010/7/4日現在)
なんと、5,253円でダウンロード版の購入が出来ると言うことになります。
ちなみにRoxio Recommended BackUp Disk:$16.99=1,260円です。
この方法って、Web上では比較的?周知の事実らしく、
購入してダウンロードしたものは当然日本語表示の日本版として使えるので
超〜お勧めということです。
まぁ、私は結果安く購入出来たので良かったですけど、
この内外格差?、理由以前にこのバレバレな状況でも日本語のページでは
未だ12,180円と謳われているところがなんだかな〜ですね?。(笑)
INDURO 5-way Panhead ― 2010/07/05 16:40
これ良いなぁ... 。
ちょっと値段が高いんだけど... 、B&Hなら多少は安く買えるかな?。
ちょっと値段が高いんだけど... 、B&Hなら多少は安く買えるかな?。
イメージキャプチャ ― 2010/07/08 22:40
やっとうちのMacにも雪豹を入れました。
私はクリーンインストール派なので上書きや移行アシスタントは使いません。
で、まぁ、当然のことながらLeopardとは多少勝手の違うこともありまして、
仕事柄どうしても嫌なのが、MacOSの機能として、
CFやSDカードを入れるとそれに対応したソフトが立ち上がり
いちいち「画像を取り込みますか?」なんて訊いてくること。
以前、その機能を切るのはイメージキャプチャというソフトを起動させて
環境設定から、カメラを接続したときに起動する項目:
[割り当てアプリケーションなし]と設定すれば良かったのですが、
雪豹のイメージキャプチャにはその環境設定がありません。
で、まぁ、MacOSに搭載されているソフトのことなので、
まずはAppleケアサポートに問い合わせたのですが、
今回の担当くんには荷が重かったようで、分からないならそれで良いものを
「前の環境が残っているなら、雪豹を最初からもう一度上書きインストール
することをお勧めします」なんておバカなことを言い出しました。
「はぁ?、それは根本的な解決策ではないと思うんですけど... 」と問うと、
「上書きインストールで前の設定が移行されれば解決するとかしないとか... 」
「う〜ん、それで私は解決したとして、でもその方法しかないとなると、
新規に雪豹Macを買った人はどうすれば良いのでしょうね?... 」
で、彼は言い訳をいっぱいした後にやっと「自分には分かりません」だと... 。
それでCanonのサポートに問い合わせると、
すぐには分かりませんでしたが、わざわざ調べて連絡してくれました。
答えのキモは、
データの入ったメディアをMacに入れイメージキャプチャを起動させること、
(空メディアでは認識されないんです)
そうするとイメージキャプチャのデバイス欄に認識されたメディアが表示され
初めてアプリケーション割り当てが変更できるようになるのです。
いやぁ、最初からCanonに訊いとけば良かった... 。_| ̄|○
私はクリーンインストール派なので上書きや移行アシスタントは使いません。
で、まぁ、当然のことながらLeopardとは多少勝手の違うこともありまして、
仕事柄どうしても嫌なのが、MacOSの機能として、
CFやSDカードを入れるとそれに対応したソフトが立ち上がり
いちいち「画像を取り込みますか?」なんて訊いてくること。
以前、その機能を切るのはイメージキャプチャというソフトを起動させて
環境設定から、カメラを接続したときに起動する項目:
[割り当てアプリケーションなし]と設定すれば良かったのですが、
雪豹のイメージキャプチャにはその環境設定がありません。
で、まぁ、MacOSに搭載されているソフトのことなので、
まずはAppleケアサポートに問い合わせたのですが、
今回の担当くんには荷が重かったようで、分からないならそれで良いものを
「前の環境が残っているなら、雪豹を最初からもう一度上書きインストール
することをお勧めします」なんておバカなことを言い出しました。
「はぁ?、それは根本的な解決策ではないと思うんですけど... 」と問うと、
「上書きインストールで前の設定が移行されれば解決するとかしないとか... 」
「う〜ん、それで私は解決したとして、でもその方法しかないとなると、
新規に雪豹Macを買った人はどうすれば良いのでしょうね?... 」
で、彼は言い訳をいっぱいした後にやっと「自分には分かりません」だと... 。
それでCanonのサポートに問い合わせると、
すぐには分かりませんでしたが、わざわざ調べて連絡してくれました。
答えのキモは、
データの入ったメディアをMacに入れイメージキャプチャを起動させること、
(空メディアでは認識されないんです)
そうするとイメージキャプチャのデバイス欄に認識されたメディアが表示され
初めてアプリケーション割り当てが変更できるようになるのです。
いやぁ、最初からCanonに訊いとけば良かった... 。_| ̄|○


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